







【京都茶屋編】メイドカフェシチュエーションズII【H紙芝居動画】 のエロシーン 見どころ レビュー 口コミ
■■“抜けるだけじゃない”、心にも残るアダルト旅行体験。
■■AI生成イラスト×濃厚ストーリーで贈る、大人なエロ紙芝居動画
■■全編トータル60分! 超特大ボリューム。濃密です!
01_アキバメイドカフェシチュエーションズ2_オープニング_20250928 (05:00)
02_アキバメイドカフェシチュエーションズ2_お茶屋の娘と母_20250928 (05:08)
03_アキバメイドカフェシチュエーションズ2_神園るな_フェラ_20250929c (04:48)
04_アキバメイドカフェシチュエーションズ2_神園るな_背面騎乗位_20251006c (07:34)
05_アキバメイドカフェシチュエーションズ2_お茶屋ってなに?_20251011 (05:25) ※Hシーンなし
06_アキバメイドカフェシチュエーションズ2_京都_るなの母のフェラ_20251012e (04:13)
07_アキバメイドカフェシチュエーションズ2_京都_女将_20251012b (06:43)
08_アキバメイドカフェシチュエーションズ2_乱交_20251016 (09:52)
09_アキバメイドカフェシチュエーションズ2_エピローグ_20250915b (03:06)
10_アキバメイドカフェシチュエーションズ2_オマケ_妊活_20251016 (04:57)
合計 56分46秒
■■『メイドカフェシチュエーションズII』は、心がこもったAI作品を目指した。
■■ 前作のリベンジ!
前作「アキバメグデス・メイドカフェ・シチュエーションズ」が、2025年11月20日現在、一本も売れてなくてですね!(号泣)
今回は、前作の反省点を踏まえて、猛烈にスケールアップしました。
いいですか。同人活動に失敗なんてないんです!(号泣)
■■ 「心のこもったAI作品」とは何か?
ウチのサークル、メグデスはAI大好きで。最初期からAIイラストを作品に利用してきました。
ずっと「AIは、いいな」と思ってたんです。
▼音楽サークル/宗教団体真メグデス
【東方project×淫語ボカロ】枕ファンタジア(通常盤) 2022年
https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ439701.html
生成AIイラストがSNSで嫌われる一方、クリエイターでない方も、生成AIをイラストを利用する方は一般的になってきました。
……でも、売れない。
前作『メイドカフェ』が一本も売れないのは、ウチのサークルの力不足もあると思うんですが、『生成AI商品』そのものが《信用されていない》という《風潮》も大きいと感じます。
昔も今も、商品として最後に問題となるのは、お客様への「提案の仕方」です。
AIサービスの普及の流れって、毎回同じで。
まず、『ギャグ、ネタ、おふざけ』で広まるんです。
これで飽きられる。
飽きられると次に、乱造。ここで、さらに飽きられる。
Novel AIでも、Stable Diffusionでも、chatGPTの小説でも、全部そのパターン。
AIで、どんな商品やサービスが出ても、クリエイター側は、この「ネタ→乱造」のループを繰り返している。
ぶっちゃけ、作品にも、宣伝の言葉にも、心がこもってないんです。
同人作品に限らず、AIまわりって、企業も含めて全部そうなんですよ。
私も、仕事の納品物制作でAIを使うんですけど、心は込めない。
AIを宣伝する広告屋さんやコンサルタントもそう。心は込めない。
AIで業務する界隈は、「納期を短くして、いかに利益をあげるか」という《心をなくした自動化》に、どうしても強く傾いてしまう。
《AIの仕様》がどうこうより、「心を込めずに作品を作り、心を込めずに言葉を並べて宣伝する」という、この「AIクリエイター仕草」が人々に察知されて「鑑賞する価値がない」と思われているのではないかと、私は考えています。
■■ ずんだもん動画には「心」がある
ただ、唯一、AIに心を込めている界隈があるんです!
それが、YOUTUBEの『ずんだもん動画界隈(ゆっくり動画)』。
もともと、『ずんだもん動画』界隈は、『いらすとや』のイラストのフリー素材をふんだんに使ったりして、「素材のDJ」のような感覚の文化だったので。
AIも『素材』のひとつとして、自然に利用され、視聴者にも受け入れられている。
良い動画には「感動した!」「わかりやすかった!」と、賞賛されてる。実際、私も面白いと思う作品がたくさんある。
「生成AIを使った動画なんて観ません!」なんて反AIも、『ずんだもん動画界隈』の視聴者にはいない。
XやVtuber界隈では、生成AIは、 めちゃくちゃ嫌われてるのに。ずんだもん動画界隈には、一切ないんです。
つまり、生成AIが受け入れられるかどうかは、「AIの無断学習データが~」どうこうよりも、「心の込め方」が鍵じゃないかと思っているんです。
「心の込め方」とは、つまり「作品形式(フォーマット)」です。
ずんだもんの解説動画のように、なにかを「面白く、わかりやすく伝えたい」と願って、創意工夫しながらAIを使うことは、人々の心を動かすんじゃないかなと思って、私はYOUTUBEを観ています。
そういったずんだもん動画の「同人っぽい不完全さ、わちゃわちゃした楽しさ」をヒントに「どすけべな、ずんだもん動画が作れないか?」と考え、本シリーズの企画・開発に取り組みました。
「何かがわかる」「何かを伝える」こうした楽しさと、言葉で話しかけてくるにぎやかさ。
そこに、エロをプラスしたということです。
私は、アトリエかぐやでライター経験もあって、ローカルで動く90年代のエロゲ文化に凄く影響を受けているんですが。
オンラインエロゲでは表現が難しい、ローカルエロゲ的な雰囲気を、大量のイラストでリッチに構築してみたいという気持ちもありました。
◇
今作で色々なことも学べたので、次作もやる……と思いますし、前作の「アキバメグデス~」もアップデート予定。
AIによって、創作活動は、もっと豊かになると思っています。
本作、楽しんでくれたら嬉しいです!
制作プロデューサー:ミッキー・ハット(宗教団体真メグデス) 2025.11.20

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