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大魔女の復活【RJ01454886】【kazo lab】

大魔女の復活

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大魔女の復活 のエロシーン 見どころ レビュー 口コミ

悪の魔女が復活し、娘の魔法少女や精霊、魔法の国そのものを、下品に蹂躙する。

<ストーリー>
封印されていたと言われていた伝説の悪の魔女、"災厄の魔女"が魔法の国に突如現れ、
人々を苦しめているところに、知らせを聞いて英雄である魔法少女が駆け付ける。
魔法少女は、災厄の魔女が自分の母親だったことを知り、その下品で悪辣な本性に驚愕する。
災厄の魔女は、自らの完全復活と快楽への欲望のために、娘を、そして魔法の国のすべてを下劣に消費する……。

<商品について>
音声ファイル×3(合計約81分、wav形式)と、表紙イラスト、おまけの設定画、台本(txt形式)で構成されています。
※音声ファイルは、責め役の災厄の魔女のみで、日本語のみです。

<含まれるシチュエーション>

〇トラック1 (約28分)
全裸見せつけ、言葉責め、お尻で臭い責め、召喚した妖精に放屁責め、魔法少女をレオタード化、唾液責め、放屁責め

〇トラック2 (約38分)
ヒッププレス、丸呑み、囁き言葉責め、放屁責め、唾液責め

〇トラック3 (約15分)
巨大化、大陸をお尻で踏みつぶし、大陸悪臭責め


<クレジット>

CV : 霜月優様

X : https://x.com/shimotsukiyuu
Website : https://potofu.me/shimotsukiyuu

絵、他 : kazo

X : https://twitter.com/___kazo
pixiv : https://www.pixiv.net/member.php?id=4628392
fantia : https://fantia.jp/fanclubs/5213

キャラクター紹介

  • 大魔女の復活 [kazo lab]

    <災厄の魔女>
     その昔、魔法世界を混沌に陥れた後、封印されたと伝わる伝説の悪の魔女。
    淫らで下品な行為や不浄が大好きで、自分以外のすべての生命は、自分の快楽のための道具だと思っている。
    屈辱を与えることや、自らが下品な行為を行うことに興奮するため、強大な魔力を持ちながらも、自らの巨尻や放屁などで相手をいたぶる。
     本来の力を封印され弱体化しているが、完全に封印されきる前に人間界に隠れ、自分の力のの一部を一人の娘として切り離し、魔法少女として育て上げた。最終的に、その娘を吸収することで、全盛期の力を手に入れようと考えている。
    かつて自分を封印した魔法世界を汚し尽くし、復讐を果たそうとしている。

  • 大魔女の復活 [kazo lab]

    <魔法少女>
     聖なる魔力により、魔法の国を何度も危機から救った少女。英雄として像が建てられるほどで、魔法の国の住民から愛されている。
     人間界に逃げ込んだ災厄の魔女が、密かに作り出し育て上げた娘。しかしその出生の秘密は魔法少女本人も知らない。本人は、母親は普通の人間だと思っている。
    心優しい性格であるが、災厄の魔女によってマゾヒストの気質を埋め込まれている。
    男性器がついており、母親譲りのすさまじい性欲を持つものの、淫らなことはよくないと、自分自身の欲望を見て見ぬふりをしている。
     本編で母親と対峙した際は、母親の豊満な身体と下品な行為に欲望を刺激され、母親が災厄の魔女だと発覚しても攻撃することができずにいる。

  • 大魔女の復活 [kazo lab]

    <妖精>
    妖精の国の住人。魔法少女によく懐いており、魔法の国に遊びに来ることがある。

  • 大魔女の復活 [kazo lab]

    <精霊>
     魔法少女の杖についている宝玉に住み着く、幻の精霊。
     魔法少女とは強い絆で結ばれ、共に歩んできた。
     普段は宝玉の中から魔法少女に力を貸しているが、杖の持ち主に命の危機が迫ったとき、たった一度だけこの世にその姿を現し、持ち主を護ると言われている。

<魔法の国>

人間世界とは別の次元に存在する、魔法使いたちが住む美しい国。正しいこと、清いことを第一とし、不浄なるものを排除し続けた結果、その反動か、不浄の女王とも言える災厄の魔女が生まれてしまった。そして国の魔法使い総出で災厄の魔女を封印したものの、人間界に逃げ込まれてしまった。国の上層部はこのことを公にはしておらず、住民の間では災厄の魔女は完全に封印されたことになっている。
 魔法使いのみならず、小さな妖精や魔法生物など、魔力を宿した多様な生命が平和に暮らしている。